BOYS AND MEN小林豊、欲求不満の解消法がバレて大慌て?

BOYS AND MEN 栄第七学園男組 / トーク

名古屋を拠点に活動するエンターテイメントグループ、"BOYS AND MEN"がお送りする『BOYS AND MEN 栄第七学園男組』。
8/27の放送では、水野勝・田村侑久・小林豊の3人が登場。

恒例の心理テストのコーナーでは、小林の意外な「欲求不満の解消方法」が判明してしまうことになりました。

心理テストで見えるコト

愛知県Aさんからの心理テストです。

「女の子がオシャレをして、外出するところを見送っているお母さん。そのお母さんが、娘にかけた言葉は?」

A「きちんとボタンを掛けなさいよ」
B「早く行かないと遅れるわよ」
C「いっぱい楽しんできてね」
D「上着を持って行きなさい」

「ああやばい、全部候補にない」と慌てた田村ですが、なんとか1つ選びました。

水野と田村は、Bと迷いつつCの「いっぱい楽しんできてね」。

Cと迷った小林と、ブース外で見学している勇翔は、Bの「早く行かないと遅れるわよ」。

この心理テストで分かるのは「あなたの性的欲求不満度」でした。

性的欲求不満

田村「うわーぉ!」
水野「ファンタスティックベーイベー」
田村「これ勇翔とゆーちゃむのやつ、むっちゃ気になる!」

一気にテンションが上がる田村。まずは該当者のなかったAとDから発表です。

Dの「上着を持って行きなさい」は、「性的欲求不満を自覚しにくい人。欲求不満の代償は、イケメンタレントやアーティストに熱を上げるか、食べに行くことに向かいます。口さみしくて間食してしまう時は、明らかに欲求不満状態」

Aの「きちんとボタンを掛けなさいよ」は、「本当は性的欲求の強い人。なのに、もう一人の私がダメダメと禁止のメッセージを送ってくるので、モンモンとしがち」

この結果を聞いて、「あー俺、Aな気がするんだけどなぁ」と首をひねる田村に、「いやいや、歯止め効いてないやん」とツッコむ小林。

「来いよ、来いよ」

「先に聞きたいよ、最後に辱め受けるのヤやわ」という小林の一言で、続いては小林と勇翔が選んだBの「早く行かないと遅れるわよ」。

「性的欲求不満を感じたら、すぐその欲求を満たしたい人。彼女をベッドにお誘いするか、相手がいなければ1人で処理できそう」

これに、「あーはいはいはいはいはい」と即、納得の田村。

水野「もうモンモンとしたら、1人でやっちゃう。パラパラパラパラ、パラパラパラパラって。か、相手がいたらすぐ誘って」
田村「まんまですね、これは本当に。まんまですよ」
水野「『来いよ、来いよ』(渡部篤郎さんのモノマネ)っていう感じですね」

小林「もうすぐなんだ、相手のことなんてどうでもいい。自分が良ければいいってことね」
水野「『来いよ、今すぐ来いよ』っていうパターン」

「なんだよねーエスコートしてだよね。そんなね」と否定する小林に、「(自分は)すぐAV見ちゃう」とブース外から答える勇翔。

田村「ってことは自分で処理しちゃう」
水野「勇翔さんは見る派・買う派、両方ですよね。ネットも全部ですからね」

さすがはボイメンNo.1のAV男子、勇翔です。

「Cだわ、Cだわ!」

残るは、水野と田村が選んだCの「いっぱい楽しんできてね」。

「いつでも満足していたい人。組体操は、したい時にしたい人とできればグッド。飲んだり食べたりいろんな遊びに興じることで、解消できます」

「要するにだよ、食べたり飲んだりいろんな遊び、組体操以外でもいろんな遊びをすることで解消できる」という水野の言葉に「だからダーツ好きなんだろうな、俺」と納得の田村。

水野「他のことで別に(解消できる)っていうパターンもあるし、まあしたい時にできればいいんじゃないっていう。カジュアルに組み体操を楽しんでいくっていうパターンも」
田村「だから俺ら、普通っていうことだからね」

「待って!俺も迷ってたんだよ!」という小林の主張は無視して「ゆーちゃむは本当にもう、モンモンとしたらすぐ『来いよ』で。か、自分磨き。常に自分磨き」と水野。

「Cだわ、Cだわ。Cと迷ってた。Cだわ!」と、勇翔組のBではなく、どうしてもCに仲間入りしたいゆーちゃむ。

ココだけの話

そんなゆーちゃむに対して、「ゆーちゃむがそんなカジュアルに言ってたらちょっと怖い。『組み体操できちゃうもん♪』みたいなこと言ってたら、ゆーちゃむのイメージ崩れる」と、キャラクターを心配する水野。

「だからこれは、本当内緒にしよう。実はこうだっていうのがバレちゃったから。すみません、リスナーのみなさん。もう小林さんも黙り込んじゃってるんで、今」

小林の名誉を守るため、「ココだけの話にしてほしい」とリスナーに懇願する田村。

水野「勇翔さんは認めてますもん。僕はAV見ますからっておっしゃってた」
田村「見つけ次第すぐだよな」
勇翔「(うんうんうん)」
水野「勇翔さんは新作ものとか日々探求してますから。インディージョーンズです、AV界の」

AVサイクリング

この日の午前中にあったボイメンのライブでは、「AVサイクリング」というあだ名で呼ばれていたという勇翔。

AVとサイクリングが趣味なので、「AVサイクリング」。
なんともシンプルかつわかりやすいあだ名です。

水野「ゆーちゃむ、垣間見えたところで」
田村「これはほんっとう、オフレコで」

小林「やめろって!」
田村「次行きましょう、ほんとヤバイからこれ」

あまりの扱いのひどさに、「なんなのー!」と力なく呟く小林でした。
(minto)
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2018年08月28日23時56分~抜粋

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