つボイノリオの聞けば聞くほど

大きなおっぱいと言えば、「松坂季実子」…これで世代がわかる?

「おっぱいは命の根源で、さまざまなおっぱい文化があります。おっぱいなくして世の中は語れません」と断言するのはつボイノリオ。

1月19日放送のCBCラジオ『つボイノリオの聞けば聞くほど』の名物「おっぱいのコーナー」では、つボイと小高直子アナウンサーが、おっぱいに関する投稿を紹介します。

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ボーリングのような

大きな胸というのは同性でもつい見入ってしまいます。

「先日、スーパーで初めてまるでボーリングのボールくらいあるような大きなおっぱいを見ました。きっと大変でしょうね。

叶姉妹の大きなおっぱいはテレビで拝見していますが、あんなに大きなおっぱいをこの目で見たのは初めてだったので、同性として第一印象、夏など大変だろうな、肩も凝るだろうし。おかげ様で私は大丈夫。

以前、妹から乳がん検診のマンモグラフィーの検査をしたとき、姉ちゃんは『のしイカみたいなおっぱいだから痛くないよ』と失礼なことを言われました。が、あの大きなおっぱいを見たら、のしイカみたいなおっぱいでよかったです。つボイさんはそんな大きなおっぱいを見たことがありますか?」(Aさん)

つボイ「年代によっておっぱいの大きい人で思い出す人は違います」

小高「松坂季実子。102センチだっけ?」

つボイ「よう知っとるね。あの人がAVの世界を変えましたね。脱げばいいというのではない。胸って大事だぞ、それを強調する作品、あの人から流れが変わりました」

つボイはまるで重大な学説のように悦に入って解説します。

テレフォンカード風の…

小高はかつて松坂季実子さんにまつわるアルバイトをしたそうです。

小高はテレフォンカードのふりした電話〇〇を透明のビニールケースに入れるというアルバイトをしていました。街で配るもので、普通では受け取ってくれないので、テレフォンカードかなと思って手を出すと、その図柄が松坂季実子さんなどになっていたとのこと。

小高「あれはいいバイトでしたよ。3人くらいでお茶飲みながら、この人大きいねーと言いながら入れる。それが松坂季実子で、それで知りました」

つボイ「作品を見て知ったのではないの?」

マンモグラフィーを受けたばかり

「いままさに検診センターから人間ドックを終わって出てきたら、おっぱいのコーナーをやっていた。
タイムリーなことに、まさに私のおっぱいをぺっちゃんこにつぶしていたところです。右のおっぱいも、左のおっぱいも、縦方向と横方法と2回ずつ挟まれて、どうにも戻れないようなあわれな状態になって帰ってきたところです」(Bさん)

つボイ「検査終わっても戻らないの?」

小高「えびせんべいもたこせんべいも、ぺしゃっとなったら元には戻らないし」

つボイ「そんなものに例えていいの?」

Bさんのおたよりの最後です。

「そんな哀れな状況で帰ってきたところで、あとは、なんともないことを祈るばかりです」(Bさん)

つボイ「まだ結果が出る前に、ぺちゃんこになったのを眺めてがっかりしている段階でのおたよりです」

小高「大丈夫!戻る戻る。マンモグラフィーは大事です」
(みず)
 
つボイノリオの聞けば聞くほど
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2026年01月19日10時04分~抜粋

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