2017年10月27日(金)

つボイノリオとボイメン水野勝のアンダー会談待望論。

つボイノリオの聞けば聞くほど / トーク

東京少年の「ツン ツル ツルリン」に乗せて、つボイノリオが自慢げに語りだします。

「こんなことずっと長くやってるのはうちだけじゃないですか。『剃る・剃らへん』『生えた・生えへん』いう話です」

『つボイノリオの聞けば聞くほど』、10/25の10時のツボは、大人気「つんつるりん」のコーナー。
今回もリスナーから様々な「つんつるりんネタ」が飛び出しました。

ボイメンの足らんところ

「ボイメン(BOYS AND MEN)のリーダーの水野(勝)君をゲストに呼んでほしいです」(Aさん)

「あらどうして?来てくれると嬉しいけど」と小高。

このコーナーに一番似つかわしくないような、イケメンの名前が出てきました。

「水野君は毎週月曜日放送の『栄第七学園男組』で、以前『ライブでパンツがべちゃべちゃになるから、一度アンダーを全ナシにしたい』と言ってました」(Aさん)

「水野君も言うね~」と、つい口元がほころんだであろうつボイ。

「あと、風呂上がりにドライヤーで髪の毛を乾かした後、アンダーにもドライヤーをかけると言っていた記憶があります。つボイさんと水野君とで、アンダー話に花を咲かせてください」(Aさん)

つボイ「いいじゃないですか。ボイメンの足らんところはこういう下ネタです」
小高「いやいやいや、もういいです!さっきの話も多分アイドル系としてはやめた方がいいんじゃないかと思います」
つボイ「あらそうなんですか?残念なことですねぇ。もうちょっと下ネタやれば、上になれるんですけどねぇ」

ボイメンが”てっぺん”を獲るためには、さらなる下ネタが必要と語るつボイ。

「水野君。やったかどうか、ボイメンファンの方、もっぺん聴いてて。言ってるだけから今度は実行した。実行したらどうなった、いうのを事細かく」と、事を大きくしようとするつボイを「蒸し返さなくていい、もう」と、やんわりたしなめる小高。

多発する?アンダードライヤー族

「アンダーもドライヤーかけると言ってました、ということで。私の行ってるスポーツジムも、みんなシャワー浴びた後ドライヤーで乾かすんです、頭を。アソコの毛を乾かす人が多発したものですから、張り紙が貼ってあった」

つボイ、一体どんなスポーツジムに通っているのでしょう。

「えへへ、ホントー!ホントー?」となぜか喜ぶ小高。

つボイ「『頭の毛以外を乾かさないでください』」
小高「それは洗ったものとか、そういうんじゃなくて?タオルとかじゃなくて?」
つボイ「もうアノことだと思いますよ。そういや乾かしていた人いました」
小高「そうなんですか?熱くないの?冷風か…ツヤツヤになるの、最近あるよ」

なんと小高、アンダーにツヤツヤドライヤーをお勧めしてきました。

「ツヤツヤ、いいですね。アソコをツヤツヤにするということですね」ノリノリのつボイノリオ。

「キューティクルが元に戻るやつ」

想像力がさらに掻き立てられるワードを次から次へと繰り出す小高。

“尻毛”にまつわる思い出

「先ほど尻の毛の話題がありましたのでメールします」(Bさん)

一体どういう番組なのでしょうか。

「岐阜市の北西部に尻の毛と書いて”しっけ”という地名があるけど、知ってましたか?少し前の年までは、旧名鉄揖斐線の駅で”尻毛”の駅もありました。今はバス停がありますけどね。話によると、湿気が多い場所であることから、そのような地名がついたのではないでしょうか」(Bさん)

「尻毛はこの番組でも度々話題にして来ました。尻の毛と書いて尻毛」

「あっ、時代だなと思ったのは『旧名鉄揖斐線の駅で』ということで」とつボイが昔話を始めます。

高校時代、岐阜高専に受験に行ったというつボイ。
その時に乗った電車がこの「旧名鉄揖斐線」で、そこで見たのが「尻毛駅」だったと言います。

つボイ「そこでウワァーっと盛り上がりました。尻毛、又丸(隣の駅)。又丸ってなんや?」
小高「それで試験はどうだったんですか?」
つボイ「スベった」
小高「そんなこと。ウワァーっと言うとるうち、単語の1つでも覚えてれば」
つボイ「尻毛の駅の前に洗濯屋さんがあって『尻毛ドライ』と書いてある」
小高「ハハハハハ!」
つボイ「そんなことばっかり見てるもんやから。スベりました。岐阜高専」

「本当に難しいですね、高専はね」と、まとめる?つボイ。

尻毛と反比例するオナラ

BGMはオリビア・ニュートン・ジョンの「ジョリーン」に代わりました。

「尻毛が屁の音を調整しているんですね。夫は髪の毛は薄いですが、下の毛はジャングルです。尻毛も密林状態なんです。屁の大きさは、歳とともに大きくなっております。尻毛がなくなったと思うと笑えてきます」(Cさん)

つボイ「だんだん抜けていくので、きっと」
小高「(オナラの)音も遮っちゃうってことですか?」

Cさん、ご主人のオナラの音が大きくなってきているので、尻毛が減ってきているのであろう、と推測しているよう。

小高「ミュートみたいになってるいうことね?ホントかな(笑)」
つボイ「ホントですよ」

「ちなみに私は尻毛はありませんが、屁の大きさには自信があります」(Cさん)

「尻毛はオナラの音隠す」

新たな格言が誕生したようです。
(minto)

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