こんにちは(^▽^)/
レポートキャストの杉原鈴菜です🌈
愛知県犬山市にある
「地元の野菜にこだわる 癒しのカフェ」
をご紹介しました🚗
お話は
cafe roccaforte
代表 林さん、田隅さんに
伺いましたよ🎤
ありがとうございました🎶
入口入ってすぐのところに‥
料理をしているところはもちろん、
音や香りで楽しめる
「オープンキッチン」
✍🏻お店について✍🏻
自家製の加工肉や、
地場野菜にこだわった料理
をお出しするカフェ☕
同じ料理でも
「特別な時間を過ごしていただきたい」
という想いから、
お客様一人一人、
異なるお皿や器で
提供していますよ❕❕
✍🏻店名の「roccaforte」
にはどのような意味があるのか✍🏻
イタリア語で
「城塞」や「重要都市」
を意味します👆
林さんと田隅さんは、
名古屋出身で、
もともと犬山にゆかりはありませんでしたが、
ご縁を頂いたこの地で
地域の方々に向けた、
温かみのあるお店を目指したい
という思いでこの店名に😊
レストランではなく「カフェ」❓❕
✍🏻話を聞いてみると・・・✍🏻
学生時代の同級生同士で
キッチンカーの計画から
始まりました👍
それが店を構えることになり、
食材にこだわり抜きながらも、
コーヒー1杯からでも
気軽にお過ごしいただける場所でありたい!
という思いから
「レストラン」
ではなく
「cafe」に💖
家具屋さんのショールームの建物で、
天然木のインテリアと
犬山の田園風景から
四季を感じていただけますよ🌳
器やメニューブック
こだわりが沢山❕❕
ご家庭や職場の次に落ち着ける
「第三の居場所」
となることが
林さん、田隅さんの目標😊
✍🏻料理に対するこだわりは⁉✍🏻
現代の食事は生きるためというより、
”一時の流行を追うもの”
になりつつある側面が強いですが、
あえて
地場の有機無農薬野菜
にこだわるのは、
土壌から情熱を注ぐ生産者さんへの
『敬意を込めて』なんです💭
野菜を作った方の思いも
感じられる料理ということ✨✨
皆さんにお届けしたいのは、
味や栄養の先にある価値で、
野菜の品種が持つストーリーや、
器を彩る美しさ、
見た目の華やかさも含めて
楽しんでいただくのが
「cafe roccaforte」の料理
しかも!!!
野菜もただ買ってくるだけでなく、
農家さんとのつながりで
仕入れているんです😲❕❕
常連さんに繋いでいただいた
農家さんとのご縁も大きく、
犬山の農家さんだけでも
3件の農家さんをはじめ、
今ではSNSを通じて、
東海地区各地の生産者さん
との繋がりが強くなっています💪
そんな野菜を使ったメニュー
を考える時に、
✍🏻一番意識するところは⁉✍🏻
野菜本来の香り、食感に
自家製の加工肉による旨みの助力
をベースに
一品を作ることが多いそうです❕❕
たとえば、
「ランチでは前菜を盛り合わせて一皿に」
というのは
どうしてもありふれたスタイル
になってしまうので、
一つ一つ小さくも
”可愛らしさ”
を重視した前菜を
フィンガーフード形式で
用意することにしていますよ⭐
細かいちょっとした1品にも
こだわっているんです🌈
特に、
「フォカッチャ」は
オープン前から
試作を何度も重ねた自信作で、
気温と湿度の変化に合わせた
微量な配合を毎日確認して、
変えながら毎朝焼いています🍞
✍🏻今の時期のおすすめメニューは?✍🏻
犬山市の「虹いるか農園」さん
が育てた
「リーキ・西洋ネギ」
自家製の豚バラ肉の塩漬け、
パンチェッタから出る脂で、
ゆっくり丸焼きにしています👍
一般的な和葱と大きく異なる部分は、
「葉の層」
葉の部分が薄く
何層にも重なっていて、
甘く柔らかい香りが広がります💗
いただきましたよ💖💖
程よい塩味と旨味
ギュッと詰まっていて、
噛むごとにコクが広がる
脂の旨味も感じられて
美味しかったです🤤
それにしても可愛らしい器😊👍
他にも、
「cafe roccaforte」の自信作のメニュー
ありますので、
是非お店に来てみては
いかがでしょうか⭐🌈
***********************
レポートキャスト⚾杉原鈴菜
3月12日 北野誠のズバリ内 15:37頃 OA📻
レポートキャストの杉原鈴菜です🌈
愛知県犬山市にある
「地元の野菜にこだわる 癒しのカフェ」
をご紹介しました🚗
お話は
cafe roccaforte
代表 林さん、田隅さんに
伺いましたよ🎤

入口入ってすぐのところに‥

料理をしているところはもちろん、
音や香りで楽しめる
「オープンキッチン」
✍🏻お店について✍🏻
自家製の加工肉や、
地場野菜にこだわった料理
をお出しするカフェ☕
同じ料理でも
「特別な時間を過ごしていただきたい」
という想いから、
お客様一人一人、
異なるお皿や器で
提供していますよ❕❕

✍🏻店名の「roccaforte」
にはどのような意味があるのか✍🏻
イタリア語で
「城塞」や「重要都市」
を意味します👆
林さんと田隅さんは、
名古屋出身で、
もともと犬山にゆかりはありませんでしたが、
ご縁を頂いたこの地で
地域の方々に向けた、
温かみのあるお店を目指したい
という思いでこの店名に😊
レストランではなく「カフェ」❓❕
✍🏻話を聞いてみると・・・✍🏻
学生時代の同級生同士で
キッチンカーの計画から
始まりました👍
それが店を構えることになり、
食材にこだわり抜きながらも、
コーヒー1杯からでも
気軽にお過ごしいただける場所でありたい!
という思いから
「レストラン」
ではなく
「cafe」に💖
家具屋さんのショールームの建物で、
天然木のインテリアと
犬山の田園風景から
四季を感じていただけますよ🌳


器やメニューブック
こだわりが沢山❕❕
ご家庭や職場の次に落ち着ける
「第三の居場所」
となることが
林さん、田隅さんの目標😊
✍🏻料理に対するこだわりは⁉✍🏻
現代の食事は生きるためというより、
”一時の流行を追うもの”
になりつつある側面が強いですが、
あえて
地場の有機無農薬野菜
にこだわるのは、
土壌から情熱を注ぐ生産者さんへの
『敬意を込めて』なんです💭
野菜を作った方の思いも
感じられる料理ということ✨✨
皆さんにお届けしたいのは、
味や栄養の先にある価値で、
野菜の品種が持つストーリーや、
器を彩る美しさ、
見た目の華やかさも含めて
楽しんでいただくのが
「cafe roccaforte」の料理
しかも!!!
野菜もただ買ってくるだけでなく、
農家さんとのつながりで
仕入れているんです😲❕❕
常連さんに繋いでいただいた
農家さんとのご縁も大きく、
犬山の農家さんだけでも
3件の農家さんをはじめ、
今ではSNSを通じて、
東海地区各地の生産者さん
との繋がりが強くなっています💪
そんな野菜を使ったメニュー
を考える時に、
✍🏻一番意識するところは⁉✍🏻
野菜本来の香り、食感に
自家製の加工肉による旨みの助力
をベースに
一品を作ることが多いそうです❕❕
たとえば、
「ランチでは前菜を盛り合わせて一皿に」
というのは
どうしてもありふれたスタイル
になってしまうので、
一つ一つ小さくも
”可愛らしさ”
を重視した前菜を
フィンガーフード形式で
用意することにしていますよ⭐
細かいちょっとした1品にも
こだわっているんです🌈
特に、
「フォカッチャ」は
オープン前から
試作を何度も重ねた自信作で、
気温と湿度の変化に合わせた
微量な配合を毎日確認して、
変えながら毎朝焼いています🍞
✍🏻今の時期のおすすめメニューは?✍🏻
犬山市の「虹いるか農園」さん
が育てた
「リーキ・西洋ネギ」
自家製の豚バラ肉の塩漬け、
パンチェッタから出る脂で、
ゆっくり丸焼きにしています👍
一般的な和葱と大きく異なる部分は、
「葉の層」
葉の部分が薄く
何層にも重なっていて、
甘く柔らかい香りが広がります💗

いただきましたよ💖💖
程よい塩味と旨味
ギュッと詰まっていて、
噛むごとにコクが広がる
脂の旨味も感じられて
美味しかったです🤤
それにしても可愛らしい器😊👍
他にも、
「cafe roccaforte」の自信作のメニュー
ありますので、
是非お店に来てみては
いかがでしょうか⭐🌈
***********************
レポートキャスト⚾杉原鈴菜
3月12日 北野誠のズバリ内 15:37頃 OA📻
