ロミジュリ婚・江田亮アナ、浮気した場合は恐怖のお仕置きが…

つボイノリオの聞けば聞くほど / トーク

9月26日放送『つボイノリオの聞けば聞くほど』の「男と女」コーナーでは、結婚にまつわるエピソードについて、つボイと小高直子アナウンサーが紹介しました。
まずは、結婚してから愛情はどれだけ続くのかというお話からです。

愛情が続くのは4年限定?

「人を好きでいられるのは4年間とか言われています。あとは忍耐です。愛情はただの情、なさけに変わります。旦那を見るだけでイライラするので、なるだけ目に付かないところに行く、できたら外出が良いそうです」(Aさん)

つボイは、桂米朝さんの落語のまくら「目についた女房、この頃鼻につき」を引き合いに出しました。

最近は夫が原因で妻がイライラして病気になる「夫源病」という言葉もあるぐらいですから、

このおたよりの続きです。

「"亭主元気で留守が良い” と昔から言われますが、世の中には変わった人もいますね。
つるの剛士さんは(妻と)出逢った頃よりも、今が一番好きというたわけたこと……、関根勤さんも奥さんが好きですし。
神無月さんも奥さんが体調が悪くなったという(TV番組の)ドッキリを仕掛けられた時は、仕事の関係だった飲み会をむりやり切り上げた後、コンビニに寄って食事を買い込んでいました。
家に帰った後に種明かしされた時は、怒るどころか、"無事で良かった"と胸をなでおろしていました」

小高「パーフェクトじゃないですか!」

つボイ「夫婦って気持ちが一致しなアカンわけですよ。奥さんは4年で事切れてるわけです。なのに旦那がベタベタベタベタとなると、"うるさいわ、ホントに!"ってなって、これもアカンわ」

小高「そうやね~」

つボイ「どっちやねん!どっちの立場で聞いてんねん(笑)」

夫と妻、2人の温度が一致するタイミングは、なかなかなさそうですね…。

浮気をしたらお仕置きは…

この後、ディズニーランドでプロポーズしようとしたら、肝心の打ち上げ花火が強風のため中止となり、せっかくのサプライズ企画が台無しになったというおたよりが読まれました。

これは元はと言えば、同じようなシチュエーションでプロポーズをし、婚約したという江田亮CBCアナウンサーと岡田愛マリーテレビ愛知アナウンサーの話題から展開したもの。
(過去記事「『ロミジュリ婚』の江田亮アナ、プロボーズの場所はあの…」

違う放送局のアナウンサー同士が結婚するということでニュースにもなりましたが、その話題に絡めたおたよりが届きました。

「浮気したらちょん切ると言われたらしいですが、江田くんもぜひ浮気して、ちょん切って捨ててもらって、『ゴゴスマ ~GOGO!Smile!~』(TBS系)をにぎわせてください」(Bさん)

小高も「関係者いっぱいで、インタビューし放題!」と言いつつも、先輩として「止めて。今幸せ真っ最中なんやから、そんなこと言わんといて」とフォローしていました。

「ちょん切って捨てて別れるのか、そのまま、またくっついてるのか。どっちなんやろう」(Cさん)

小高「いらん思案をせんでよろしい!(笑)」
つボイ「つまらんやろうなあ。ちょん切って、一緒にずっとおっても」
小高「なんだかよくわかりません」

何を切るのかということはさておき、4年を超えても無事、過ごしていただきたいです。

小高アナは最後に、「身の毛もよだったらしいので、(江田アナは浮気を)しないと思います」とまとめました。
(岡本)
この記事をradikoで聴く

2018年09月26日10時03分~抜粋

この記事をシェアする

あなたにオススメ

アーカイブ

同じカテゴリー

×