
フブラジ@第490回放送後記 3/28


今週のゲストも、引き続き安田陸矢サン!
先週の一問一答で答えてくれた、「人生で一番焦ったことは、仕事での遅刻!」。
たまたま同世代の人たちが集まる現場だったからすこーしはなんとかなったものの、、、
あの時は家から駅まで、最短で着いた記憶があるそうです(笑)
さて、安田サンと2回目のアドリブ劇場!
舞台設定は、「落ちていた財布を100%善良な気持ちで警察に届けようとしたのだが…。
どちらか1人が、俺はお前が肖像画となった1万円札を見るたびに、あの2人のかけがえのない時間を思い出すのだ」
ヨシキ君の設定は、「富裕層のおじ」
安田サンの設定は、「仙人みたいなおじいさん」
富裕層のおじ(と言っても18歳とのこと)は歩いていたら財布を見つけますが、中を見てみると少額しか入っていなく、中身を入れた上で警察に届けるか、なんて思ったところ、この財布の持ち主であるおじいさんが現れました。おじいさんは「この世はお金!」というおじに、「そんなことない!」と説きます。最後には大切なものはお金ではないと気づいたおじから、いくらばかりかお金をもらっていたおじいさん…。
何十年後、このおじいさんはもらったお金を元に成功し、一万円札に。おじはかつての会話を思い出していました。というところで終了!
結果は不合格でした!
さて次回、第491陣・第492陣はヨシキ一人回。ヨシキ君がこれまで出演してきた作品を振り返ります!
お楽しみに!
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